札幌住まいのFP相談窓口の口コミや評判

公開日:2022/12/15

札幌住まいのFP相談窓口

社名:札幌住まいのFP相談窓口
住所:〒060-0908 札幌市東区北8条東3丁目1-1 宮村ビル5F

札幌住まいのFP相談窓口についてご存じでしょうか?これから住宅を購入しようとする人にとっては、一生に一度の大きな買い物になるかもしれません。そうなると、住宅の購入に関してできるだけ詳しい専門家のアドバイスが欲しいところです。今回は札幌住まいのFP相談窓口の特徴について詳しくご紹介します。

住宅購入の相談に特化したファイナンシャルプランナー事務所

札幌住まいのFP相談窓口とは、一体どんなところでしょうか?札幌住まいのFP相談窓口とは、住宅購入の相談に特化したファイナンシャルプランナー事務所です。ちなみにファイナンシャルプランナーとは、顧客の資産設計と人生設計のアドバイスをするお金の専門家のことです。ファイナンシャルプランナーの守備範囲は大変広く、13カテゴリーがあります。

家計管理・住宅資金・教育資金・保険・医療費・資産運用・一般税金・社会保険・年金・介護・老後の生活設計・贈与・相続などです。札幌住まいのFP相談窓口の専門分野は「住宅購入」です。札幌住まいのFP相談窓口が得意とする住宅購入に関するテーマは次の4つです。

「最適な土地の選び方」「優良住宅の見極め方」「顧客に合った住宅ローンの選び方」「火災保険の選び方」。札幌住まいのFP相談窓口は、住宅購入に重要な土地・建物・住宅ローン・火災保険の4つをカバーすることで、札幌での顧客の住宅購入を成功する手助けをします。札幌住まいのFP相談窓口が顧客から、選ばれているのがこれらの理由からです。

第三者の立場でマイホーム資金計画書を作成

札幌住まいのFP相談窓口は、第三者の立場で「マイホーム資金計画書を作成」してくれます。マイホーム資金計画書とは、住宅を建てる時にかかるトータル金額をまとめた書類のことです。具体的には「土地の価格・住宅本体の価格・外構の価格(駐車場など)・そのほかの追加工事価格・不動産登記の手数料・住宅ローンの諸経費」などをまとめたものになります。

一般的にマイホーム資金計画書は、住宅の施工を担当する建築会社が作成し、お客さんに渡します。ただし、1つ問題があります。それは建築会社がマイホーム資金計画書を作成することから、建築会社の利益になるように、マイホーム資金計画書が作られるおそれがあることです。建築会社は利益を得ることはできますが、顧客は損をしてしまうこともあります。

こうなるとファイナンシャルプランナーによる利益誘導です。顧客はわざわざファイナンシャルプランナーに相談して、損をする契約をしてしまい、本末転倒です。それに対し、札幌住まいのFP相談窓口は、一般的なファイナンシャルプランナーにありがちな業者寄りのプランニングはしません。あくまで「第三者の立場」からのアドバイスのみです。

そのため、相談の時に何かしらの商品を売ることはありません。札幌住まいのFP相談窓口は、住宅会社の業務委託、保険会社の業務委託などの営業は行いません。札幌住まいのFP相談窓口は、相談者からの相談料をいただくことで営業活動を行っているファイナンシャルプランナー事務所ということです。

札幌のハウスメーカーで営業マンとして約5年間働いていた経験

札幌住まいのFP相談窓口の代表プランナーは、札幌住まいのFP相談窓口を設立する前には、札幌のハウスメーカーの営業マンとして5年間働いた実績があります。ここで代表プランナーの簡単なプロフィールをご紹介します。代表プランナーは生まれも育ちも札幌です。大学卒業後、東証一部上場の全国規模の大手不動産会社に入社します。その後店長に昇進、リーマンショックで退社します。次に地元の工務店に営業として入社し、約5年間働きます。

その後工務店を退社し、東京のファイナンシャルプランナー事務所に転職を果たします。東京でファイナンシャルプランナーとしての知識を圧倒的に身に付けて札幌に帰省します。札幌に帰省後、札幌住まいのFP相談窓口を設立するに至ります。また工務店に在籍中には、ほかのハウスメーカー・工務店・設計事務所・ゼネコンとも仕事をしたことで、建築に関するさまざまなノウハウを得ていきました。

札幌住まいのFP相談窓口のセールスポイントは次の2つです。住宅営業の経験からは、建築会社選び・土地選び・建物の設計・住宅の構造など、建築に関するさまざまな知識と経験があることです。

東京でのファイナンシャルプランナーの経験からは、住宅ローン・顧客の人生設計・住宅所有に関係する税金・ローンの返済などお金に関する知識と経験があることです。札幌住まいのFP相談窓口は、この2つの分野の専門家なので、顧客の感じる住宅購入に関する悩みに対して、明快で、根拠が正確なアドバイスを伝える能力があります。

まとめ

今回は札幌住まいのFP相談窓口の特徴についてご紹介しました。住宅購入は、複雑で難易度が高い買い物です。一般の人にとって、住宅購入は一生に一度の大イベントです。ところが住宅購入は簡単ではありません。また住宅購入に詳しく、正しい知識を教えてくれる人との接点も中々ありません。もし現在住宅購入をご検討中であれば、住宅購入専門のファイナンシャルプランナーを探すことをおすすめします。本記事が、住宅購入に悩まれている方の手助けになれば幸いです。

迷った方はこちらの相談窓口がおすすめ
ハウスリンク(おうちづくりの相談窓口)
ハウスリンク(おうちづくりの相談窓口)リンク画像

ハウスリンク(おうちづくりの相談窓口)は、住宅経験があるからこそオーダーカーテンやリノベーション、エクステリアといった細かな部分まで相談できる住宅相談窓口です。また家づくりの前の段階である土地探し、不安を感じやすい資金計画や住宅ローンについての相談もおこなっています。

【札幌市】おすすめの住まいの相談窓口5選

イメージ
会社名ハウスリンク(おうちづくりの相談窓口)LIFULL HOME'S(ライフルホームズ)住まいの窓口おうちの相談窓口スーモカウンターアウカ
特徴プロのアドバイザーが家づくりの状況や要望など、細かな相談を無料でのってくれるハウジングアドバイザーが何度でも無料で家づくりの相談にのってくれる。中立公正な立場で適正なプランを考え、夢のマイホーム実現を手伝ってくれる経験豊富なアドバイザーが建築会社の紹介から契約までサポートしてくれる。来店せずともスマホで簡単に家づくりの相談ができる住まいの相談窓口
詳細リンク

おすすめ関連記事

サイト内検索